開催予定

「医療大麻を考える日」全国上映ネットワーク 東京・渋谷会場

日時:
会場:会場: セシオン杉並 東京都杉並区梅里1丁目22−32
住所:会場: セシオン杉並 東京都杉並区梅里1丁目22−32
主催:Asabis
参加費:チケット 参加チケット ¥2000
「医療大麻を考える日」全国上映ネットワーク 東京・渋谷会場

イベント詳細 余命半年と告げられた一人の料理人が、一筋の望みを「麻」に託した——。医療大麻裁判で知られる山本正光さんが旅立って、2026年7月25日でちょうど10年。この節目の日に、全国各地の会場が同じ時間に同じ映画を観て、ZOOMでつながり、語り合う一日「医療大麻を考える日」を開催します。
全国で同じ時間に映画を観ながら、それぞれの地域で考え、語り合い、その声を未来へ残していく。このページは東京・渋谷会場の参加申し込みページです。
上映作品
『麻てらす番外編 〜やまさん余命半年の挑戦〜 スペシャルエディション』(77分/監督:吉岡敏朗)
長年肝臓がんを患い、様々な治療を試みても回復の見込みがなく余命宣告を受けた山さんが、一縷の望みをかけて「ある草」に自らの命を託す選択をする——その「余命」の間に撮影された、彼と草の物語。山本正光さんの10年目の命日にあわせ、新たに再編集されたスペシャルバージョンを上映します。
▶ 映画公式サイト
映画のあとは、全国とつながる対話の時間
上映後は全国の会場をZOOMで接続し、各地をつないだディスカッションを行います(約60分予定)。医療大麻、終末医療、患者支援、法制度、地域活動、ケアと尊厳——映画を入口に、これからの社会のあり方をともに考えます。その後は東京会場ならではのトーク・交流の時間へ。
タイムテーブル

14:00頃〜 上映開始(77分)
上映後 小休憩
全国ZOOMディスカッション(約60分予定)
東京会場のトーク・交流

※時間は多少変更となる場合があります。
開催概要(東京会場)

日時:2026年7月25日(土)14:00〜
会場:光塾 common contact 並木町(〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-27-15 赤坂光和ビルB1)
参加費:2,000円(全国共通)
定員:30名
主催:「医療大麻を考える日」全国上映ネットワーク
呼びかけ:吉岡敏朗、麻心シンジ、麻美 Entourage、長吉秀夫

全国の開催地
東京(渋谷)を中心に、北海道(札幌)・石川(金沢)・兵庫(西宮・淡路島)・広島・山口(山陽小野田)・香川(琴平)ほか、全国各地での同時開催を予定しています。
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お問合せ
「医療大麻を考える日」全国上映ネットワーク事務局eigawakuwaku@gmail.com 続きを読む 隠す

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