日本製CBDタブレット「Stfree(ストフリー)」事業開発チームへインタビュー!

株式会社ヒトクセ」のECメンバーで運営されているCBDタブレット ストフリーについて、商品開発への思いや、植物由来の”漢方”と”CBD”の類似性、アメリカでのウェルネス、ウェルビーイング業界事情、今後日本のCBD業界への思いなど多岐に渡るお話を伺いました。

本記事の最後には、お得情報も掲載しております。この機会に是非ご覧ください!

イントロダクション

YUKKO@CBD
YUKKO@CBD

はじめまして!インタビュアーのYUKKOと申します。

本日はどうぞ宜しくお願いいたします!

さて、4月にリリースされたCBDタブレット「Stfree」について、

「株式会社ヒトクセ」Stfreeチームの丸山さんと、パートナーの「株式会社フジレイシ」の加藤さんにお話しを伺います。

それでは簡単に自己紹介をお願いいたします♪

はじめまして、丸山です!

新規事業としてのStfreeの事業責任者をしています。

当社は元々デジタルマーケティング事業を中心に行なっているベンチャー企業で、新規事業として、Stfree事業を開始しました。

正直なところ、CBDという言葉自体をプロジェクトにアサインされてから初めて聞いたのですが、自分たちで協力してゼロから作っていくところが楽しくて、すごく良い経験になっています。大変なこともありますが、それ以上にすごく楽しいです!もう一人のメンバー植嶋は、事業拡大に伴い、今年の5月からチームにジョインし、主にマーケティング中心に担当しています。

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree

はじめまして、フジレイシの加藤です。

ヒトクセ社と協力してStfree事業を行なっており、Stfreeの商品開発責任者をしております。元々のバックグラウンドとしては、私は製薬系の原料開発をやっています。

私の事業所は長野県にありまして、主に農場を所有し漢方系の原料開発を行なっています 。 自社栽培したものを加工して、健康食品や医薬部外品の原料販売を主な事業 にしています 。

健康食品や医薬部外品の原料製造・加工して製品まで仕上げる事業を行っており、複雑な加工をしている他社工場とも非常に強いパイプがあります。

自社で原料開発から行った製品を、最終的に国内から海外のマーケットで流通させるまでを手がけており、長年の実績があります。

また、弊社は昭和60年創業で30年以上の歴史がある 企業です。

ですからStfreeの製造母体はしっかりした健康食品会社で、長年培ってきた業界のパイプは存分に活用させていただいています。

加藤さん@Stree
加藤さん@Stree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

ありがとうございます。
丸山さん、植嶋さん、加藤さんのような専門分野ですでにご活躍されている方のチームなんですね!
丸山さんと植嶋さんがマーケティングやブランドコンセプトを考えて、加藤さんが製造チームで、丸山さんと植嶋さんがいろんな製品を試したりアイデアを出してそれを加藤さんにリクエストして、加藤さんが工場の方と議論する流れでしょうか?

はい、その通りです。
会社自体が若い力を信じてやっているところがあります。商品のコンセプトやマーケティングの手法は、若い世代の方が良い感覚やセンスをもっていますね。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

今のCBD業界は、自分でやってる人も社員として携わっている方も含めて、若い人の力で徐々に盛り上がってきていますね!

ロジャー@CBD部
ロジャー@CBD部

そうですね、先入観がなくゼロベースで考えられたり、スピーディーに物事を進められたりする分うまくいくんだろうなぁと思います。
特にCBD事業は既存のマーケティング手法はなかなか使いづらいっていうのがあったりするので、偏見みたいところもそうですし、あとは広告を使えないというのもありますよね。そういう意味でも若い人がスピーディーにサイクル回してやっていく方が面白いものができるんじゃないかなと僕自身も思ってます。CBD部でも若い人はどんどん活躍してますね。

Stfree運営に至るまでの経緯やきっかけ

YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

それでは、新規事業としてCBD事業を始める経緯やきっかけをお聞かせください!

はい、CBD事業を始めた経緯は、私が宮崎代表と個人的な繋がりがあり、いつか一緒にビジネスをできれば・・・と言う話を以前からよくしていました。

そのタイミングで、コロナが流行し始めてステイホームになり、家の中でストレスを抱えている方が増え、そういった方に対して、私たちで何かできることがないかと商品企画をディスカッションし始めたことがきっかけです。

アメリカでは、精神疾患やてんかん症の方向けの、新しいウェルネス分野でCBDないし、カンナビス関連の事業が着目されていました。

そこに着目して、日本でも同様の需要があるんじゃないかと進めてきた事業になります。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

なるほど~!

以前から、ウェルネス関連で海外などにも目をむけていたんですね。

はい、フジレイシでは他の事業でロサンゼルスやアメリカの西海岸側で健康食品に関係する事業もやっていて、頻繁に行き来もしているので現地の状況が入ってきやすいのです。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree

「Stfree」へのこだわり

YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

次に「Stfree」の名前の由来をおしえてください。

そうですね、「シーンを選ばずに瞬間リフレッシュで、ストレスフリーな毎日をあなたに」というのがコンセプトなので、そのまま「Stress Free」→「Stfree」っていう名前にしました^^

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree

チームでディスカッションしながら決めました!

加藤さん@Stree
加藤さん@Stree
ロジャー@CBD部
ロジャー@CBD部

「ストフリー」ってコンセプトそのままで覚えやすくていいですね!

はい、名前も気に入っています^^

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree

CBDの吸収効率とタブレット形状へのこだわり

YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

Stfreeはタブレット型ですが、これはアメリカのCBD商品や他国の商品なども参考にされたんですか?

そうですね、もともとCBDはオイル、リキッドなどがメインで扱いにくかったり利用できるシーンが制限されたりという悩みがありました。そこを解決したいのと、吸収効率とか色々考えた結果、タブレットが一番いいじゃないかと思い、そこからタブレットに絞って開発に至りました。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree

アメリカのCBDに関しては今グミとかチップス系のスナックとかも出てきていますが、タブレットは比較的少ない状況で、本当に数種類しかないような状況です。

それから、タブレット形状で我々が注目している点は、CBDの吸収効率です。様々な摂取形態がある中で、一番摂取効率がいいのはべイプによる喫煙気化して吸入です。40%近くのCBDを摂取でき、無駄なく40%まで摂取できますが、もともとベイプによる喫煙習慣がなかったり、外でしか使用できなかったり、使用できる人が制限されてしまうという問題があります。

次に何がいいかって言うと、グミやスナック形状で胃粘膜から吸収する経口摂取で吸収効率は約15%前後。それに対してキャンディ状のもので舌上摂取あるいは、舌下摂取は吸収効率が高く約10%~20%程度だといわれています。そういう意味ではタブレットはベイプとスナック類との間の位置づけです。

お菓子とかグミ状のものを会議中やお客様の前では摂取しにくいですが、タブレットはどういうシーンでも咎められない傾向にあります。一番どこでも摂取しやすくて、なおかつ効率も良いCBDタブレットという選択肢になりました。

まだアメリカでタブレット型が少ないのは、実は製造工程が非常に難しいというのが理由にあると思うんです。タブレット型のお菓子、錠剤を加工することができる工場は限られるので、グミやキャンディー類に比べると、本格的な健康食品ないし製薬の施設がある工場でないと製造できないんですね。

ですので、今まで我々の培ってきたノウハウを活かしてタブレットを製造できる工場を折衝していくところが今回製品開発の中ではかなり苦労した点かと思っています。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree

CBD製品が初めての方への安心安全へのこだわり

YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

タブレット形状の製品を開発するに至るまで様々な角度から考察されたんですね!

また、タブレット形状は少ないと言えど、他社製品との差別化として他にこだわったところはありますか?

タブレットタイプ形状の他にこだわったところは、

CBDが初めての方への品質の安心安全、それから食べやすい味にもこだわりました。

これまでのCBD製品では特有の苦みがあり毎日摂取しにくいという声を多くいただいていました。この苦みを感じさせないよう、加藤さんと協力して、何度も何度も試作を繰り返して”特有の苦みを感じない味にする”ところにかなりこだわりました!

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree

安心、安全面では原料の調達からすべての工程において工場内の品質管理はかなり厳しい基準で行っており、海外の輸出にも耐えうるGMP資格を持った工場を使用しています

試作品は実際ラボに出入りして製造していて、原料自体の単体での配合を試したりとか、味がまとまらないところが結構メインの問題でした。品質はもちろん、宮崎代表や丸山さんが求める理想の味まで持ってくのに5回以上は作り直していますね。原料自体に特有の青臭さがあったりするので、それを消せる香料とか甘味料の配合は何度も試作しています。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

安心、安全は商品を選ぶ上で重要なポイントですね!

試作品を5回以上作り直したとの事、期間的にはどれぐらいかかりましたか?

開発で一年強かかっています。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree
ロジャー@CBD部
ロジャー@CBD部

すごい!めちゃめちゃ満を持してですね

これから楽しみですね!

CBDタブレットのストフリー

Stfreeタブレット、サプリメンおすすめ利用シーン

まず「タブレット Stfree」は、持ち運びに便利で口にさっといれて舐めて溶かすだけなので、いつでもどこでもCBDを摂取できます。
朝の満員電車や会議の前など、ちょっとしたストレスが溜まった時や、仕事中にリフレッシュしたいときとかに最高!と、お客様からもコメントを頂いています。私自身は、仕事で夕方から集中力が切れてきちゃったりした時のリフレッシュに摂取することが多いです^^

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree

担当者の植嶋は、サウナ、BAR、ゴルフに持って行って、そこで使うとリラックスするって言ってました。柔らかめのミント味ですし、リフレッシュに最適です♪

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

サウナ、ゴルフ!どちらも好きなのでぜひ真似したいです!
タブレットケースも手のひらサイズで、ポケットやバックに入れて持ち運びも便利ですね^^

もう一方のサプリメントはピーチ味で瓶のデザインも女性らしい雰囲気ですね。

そうなんです!そこは私がすごくこだわったところでもあります。

こちらは、GABAとかテアニンといった睡眠に良いとされている成分を含んでいるので、口に入れて舐めるタブレットタイプではあるのですが、名前としてはサプリメントという名前になってます。

おやすみ前に摂取していただくことをオススメしております♪

私自身もほぼ毎日寝る前に飲んでから寝るようにしてますが、朝起きた時のスッキリ感とか違います!

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

睡眠って本当に大事ですもんね!

やはり自分で体感すると、周りへ勧めたくなりますよね~

そうなんです(笑)
私たちが「Stfee」の一番のファンかなっていうところは大きいですね!

味はピーチ味でどちらかというと女性を意識していますが、男女問わず皆さんが食べやすい味です^^

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

うんうん、イイですね♪

CBDサプリメント ストフリー

Stfree購入方法について

YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

さて、Stfreeはどこで購入できるんでしょうか?

現在はYahooショッピングでお買い求めいただけます。また、欲しいときにすぐ購入できるよう、今後はCBD専門の実店舗にも置いてもらえるようにしたいです!

ちょっと先になりますが自社ECサイトのオープンも検討していて、同じタイミングで定期購入もできるようにできたらと考えています!

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

パッケージもさわやかですよね♪

こういった気軽に摂取できるタブレットやサプリメントタイプは、友達や両親へも勧めたくなります^^

ありがとうございます!

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree

農産物である漢方薬とCBDの共通点

ロジャー@CBD部
ロジャー@CBD部

ところで、加藤さん。漢方系っていうところで、農産物であるところや効能としてもおだやかに効くところが、CBDも漢方に近いかなと思っています。


今回の商品開発は社長の思いで始まったという事でしたが、加藤さん自身もCBDに注目はされてたりしたんですか?

仕事でアメリカに頻繁に行き来しているのですが、現地では医薬品としてどんどん扱われてきています。サブスクリプションや処方箋で、大麻が使用されるようになっていたりとか。アメリカの状況としては、医薬品としての活路がどんどんCBD業界で開けてきていると感じます。


やっぱり健康食品業界やウェルネス業界は日進月歩で、これまで様々なブームありましたけど、本当に効果のあるものと、実際にはあまり効果がない物と2種類あると思うんです。これまでいろんなものを扱ってきましたが、やっぱり本物は少なかったですね。

漢方の考え方は、長期的に摂取して徐々に体質改善していくことでQOLを上げていくというものです。漢方の世界では「未病」といって病気になる前に食生活の中で体質改善をしていく考え方があるんです。


弊社が手掛けている原料や製品にもそういうコンセプトの物が多くて、その点CBDとか大麻関連製品も非常に考え方が近くて、急激に効果がある訳ではないのですが、日々とっていく中でQOLを上げていくという所が合致するかなと思います。

アメリカでの流行の状況とか、それを採って気持ちが楽になったとか、持病の痛みが改善されたとか、実際の感想で様々な効果効能を聞くにつけて、本当に効果あるんだなーって。自分でもCBDを試した上で今CBDに魅力を感じています。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree
ロジャー@CBD部
ロジャー@CBD部

ありがとうございます。
健康サプリも含めて、ヘルスケア全体で「未病」っていうのはキーワードとしてよく目にしますが、それは漢方の考え方だったんですね。

はい、もともと東洋医学の考え方なんですね。
結構面白くて、上・中・下に分類が分かれているんですが、効果が強いから上薬じゃないんです。日々毎日服用していても副作用が出ずに徐々に健康が増進されていくものが上薬。即効性はあるんだけれど副作用も強く常用するには適さないっていうのが下薬。で、その間が中薬。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree

料理の中に入れたり、毎日お茶として煎じて飲んだりして日々の習慣中で取り入れても体内に蓄積される毒素がない(副作用がない)。その代わり健康が徐々に増進されていくってのがベストってされているんです。上薬で代表的なのは朝鮮人参です。


CBDも服用してでも副作用が出にくくて、日々の生活を徐々に良くしてくれるとか体質を徐々に改善してくれるっていうところは上薬の考え方に近いと思います。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

なるほど、おもしろいですね~

ロジャー@CBD部
ロジャー@CBD部

上薬としてのCBDというか、「未病」っていうキーワードで捉えるとまた別の見え方が出てきますね。

化学合成した錠剤ではなくって、植物由来のものを抽出したエキスや粉末メインになってくるので、大麻草から抽出したCBDもコンセプトとして近いものがあると思います。化学合成の薬を徐々に減らしたくてCBDを使っている方もたくさんいらっしゃいますよね。

YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

今後の展望や願望はありますか?

CBDを全然知らない人、初めての方にCBDってこんなに良いものなんだよ!ってできるだけ多くの方に伝えたいです。

やっぱりストレスが多い現代社会で少しでも皆さんの健康に寄与したいっていうのがあります。

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree
YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

みんなストレス抱えてますもんね(笑)

多かれ少なかれ皆ストレスを抱えていて、日本は特にストレスが多いと私も生きていて感じます(笑)

丸山さん@Stfree
丸山さん@Stfree
ロジャー@CBD部
ロジャー@CBD部

Stfreeさんみたいな見え方とか見せ方っていうのは、そもそもCBDはウェルネス、ウェルビーイング、未病っていう文脈が入口で、また全然違うところになってくるので、CBD業界の裾野を広げていくうえで、こういうコンセプトだったりブランディングの商品はどんどん増えてくると嬉しいなと思ってます

読者へのメッセージ

YUKKO@CBD部
YUKKO@CBD部

最後に読者のCBDユーザーの皆様、CBD事業者の皆様へそれぞれメッセージをお願いします。

CBDユーザーの方へ:

CBDは真の有用性のある成分で、今後ますます広い世代の色んな層の方々に認知されていき、ウェルネス、ウェルビーイングの業界を変えてく成分だと考えています
その中で、CBDをより広く多くの方が摂りやすい形状でというところを一番のコンセプトにしていますので、CBDを初めて試してみたい方はぜひ「Stfree」から試していただきたいと考えています!

加藤さん@Stffee
加藤さん@Stffee

事業者の方へ:

業界関係者様におかれましては、最近は非常に良く卸売等の問い合わせもいただいており、いくつかお話が決まったり進んでいるところもあります。
もし我々のブランドコンセプトや、商品設計、安全安心の品質の部分にご賛同いただけて取り扱ってみたいという業者の方がいらっしゃれば、是非我々も協力して共に新しい明日のCBD業界、あるいはウェルネス業界を築いていくパートナーになれればいいなと考えておりますので是非宜しくお願い致します!

加藤さん@Stfree
加藤さん@Stfree

最後に & インタビュー記念企画

インタビュー内容は以上です。いかがでしたでしょうか?

CBDを部位や成分としての説明ではなくて、東洋医学の漢方に例えて説明してくださったのは理解しやすくて腹にストンと落ちる感覚がありました。
すでに漢方になじみのある世代にとっては、とっても分かり易い説明で大変勉強になりました。

今回、インタビュー記念として、クーポンをご用意いただきました。以下サイトからご購入いただければ、2021年11月28日まで10%オフにて製品をお楽しみいただけます!

また、Twitter(@cbdbu)でも、インタビュー記念として合わせてキャンペーンを開始予定ですので、こちらもお見逃しなく!

StfreeのCBDタブレットは持ち運びにも便利でいつでもどこでもスマート!                      寝る前に食べるピーチ味のCBDサプリメントは特有の苦みもなく、CBD初心者にも始めやすい商品になっています。まだの方はこの機会にぜひお試しください!

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